良い子は真似しちゃ…③

そんなつもりで首に腕を押し当てたんじゃなかったもので、Yちゃんのいきなりのスイッチオンに少々戸惑ってしまうKUMAさん…

う~ん…どうしたものか…もう少しじっくりと口説こうと思っていたんですが、こうなったらこの流れに乗るしかない!そう判断し、ごろんと横たわっていたのも功を奏し、そのままイチャイチャモードへ突入!!!

しかし、スイッチの入ったYちゃん…イチャイチャモードなんてやわな責めでは満足しないようで、Gパン越しにKUMAさん棒をニギニギしてきます…私もお返しとばかり、彼女のブラウスのボタンを一つ一つ外し…手のひらサイズのおっぱいをブラから捻り出し…その乳首を指先でコリコリ…少し強かったかなぁ?と力を弱めようとすると…「あぁ~ん…もっと強く~!!!」と…

えっ?Yちゃん?あなたそういう子なの???
驚いたり戸惑ったりしている間はありません!!リクエスト通りに先ほどの倍の力でキュ~~~~~!!!っと…「あぁ…気持ちいい…KUMAさん…噛んで…強く噛んで…」

えぇ~~~~!!!噛むんですか???っていうか、あなたどんな子なの???初対面の印象はまじめで大人しいタイプと、勝手に思っていた私がバカみたいじゃないですか(笑)噛むのかぁ…よし!噛もう!!!そう決めて恐る恐る乳首を噛んでみると仰け反って喜ぶYちゃん…

私…彼女のリクエストに応えきれるかなぁ…自称ソフトS路線で日頃頑張らせていただいている私にはすでにキャパを超え始めています…困った…どうしよう…私にこれ以上の事が出来るのかなぁ…乳首を噛みながらそんなことを考えていると私の頭を強く抱え込み、もっと噛んでくださいとの物言わぬメッセージが…

噛みましたよ私…心で泣きながら…そして考えましたよ…人間の乳首って…どのくらいの力で噛んだらちぎれちゃうんだろう???って…無理無理もう無理!これ以上は怖くて噛めない…でも、そんな表情出したらダメだ…どうしたら良いんだろう?そうだ!違うところを責めよう!!!

彼女に抱えられた頭を引っこ抜き…スカートの中に手を滑り込ませると同時に小さな1枚をはぎ取り…KUMAさんスペシャルで黙らせようとしたところ、私が顔を入れるより先に彼女は四つん這いになってお尻を突き出してきまして…「KUMAさん…叩いて…思いっきり叩いて!!!真っ赤になるくらい叩いて欲しいの…」

もう勘弁してくださいよ…私そういうの苦手なんですよ…ソフトSなんて偉そうに言ってますが、スパンキングも満足に出来ないただのエロ親父なんですっから…もう心はボロボロです…でも、すでにYちゃんは四つん這いでスタンバイ…わかりましたよ!叩きますよ!!叩けば良いんでしょ!!!

その昔、体育の先生から音は派手だが痛くないビンタの仕方というのを何故か教わった事がある私は、その時の教えを思い出し…彼女お尻めがけてパシーーン!!!もう一丁パシーーン!!と、店内に響き渡る音を上げながら叩きましたよ!マジ心で泣きながら…ひとしきりそんな儀式を済ませると、更にYちゃん…「ムチ…ムチが欲しい…」

いやいやいや…自慢じゃないけど、この店で一番ムチが下手なのが私って知ってます???昔、同じようなシチュエーションでムチを頼まれ、あまりの緊張と興奮で2回も空振りして、「最低!!チェンジして!」と言われたのは私なんですよ??もう、ある意味この仕打ち…屈辱系のプレイじゃないですか…だけどここまで来て中途半端に終わらせたらそれこそ台無し…隙あらばスマホでグーグル先生に『正しいバラ鞭の叩き方』というのを教えて欲しかったのですが、そんな暇があるわけもなく…とにかく意を決し、空振りだけしないようにやりましたよ!ピシーン!!!ピシーン!!!って…もう、ホントお願いだからこれ以上のリクエストは勘弁してね!!もしかしたら私はこの時半べそ顔だったかもしれません…

私の拙い鞭に満足してくれたのか…彼女の次の行動は私の服を脱がすという展開となり…Tシャツをめくりあげるや、私の乳首に顔を近づけ…ものすごい力で乳首を吸引…

つづく

コメント

非公開コメント